なつやすみのにっき  1ねん2くみ あきつマイカ

2013.08.12

追い出された……

 ママリンに追い出された。
もうすぐお盆が来るので掃除をしなければならないが、マイカがいるとかえって散らかるので、どこかに出ておいで、とのことだった。
実を言うと、お金がない。何でもかんでも、ママリンに頼みっぱなしだ。
自分の収入では生活が出来ないから。
でも、家の中にいたら何も出来ないので、外でいっぱいあれやこれや考える。
本来ならファミレスに行ってゆっくりと考えたいのだが、ファミレスだと食べたくないもののためにわざわざ金を掛けなければならないし。
インターネットカフェも馬鹿にならない。30分280円なのだが、その金があったらジュース二本買って、余った金でチョコ好きのママリンにチロルチョコのお土産でもしてあげた方がマシだ。だから、そういったところにも行くことが出来ない。
また何処かに遊びに行こうかとも思ったが、遊ぶ相手がいないし、今の自分は遊びたいよりも書きたいなのである。

図書館で書こうと思ったら、図書館が休館日だった。
しかたなく別の場所に行ったのだけれど、パソコンの電源を繋ぐところがない。
こんなときに限って自分、パソコンの充電をし忘れるし。
ノートも忘れてくるし。本当、最悪だわ。
残り12%しか充電がないのに。どないしよ。
しかたなくノートを買ったけれど、ノートって最後まで使わないくせにどんどん溜まっていくし、そのせいで部屋が散らかるので、あまり買いたくないんだよなぁ……。
まだ未完成の文章もいくつかUPしてしまったので、それも修正しなければならないし。
Twitterも二日間沈黙だし。やることはいっぱいあるのに、何ひとつ出来ていない。
もうすぐお盆が来るのに。どないしよ。

2013.08.11

あの子のが気になる

新作、UPしました。
少しエッチな話です。女子のパンツやおっぱいが沢山出てきます。
行為のシーンは出てきませんが、苦手な方はお気をつけ下さい。
この作品に出てくる『僕』は、以前職場で仲良くしていただいた男性をイメージしました。
この男性の周りに、若くて綺麗な子をはべらかせてあげたく思いまして。
でも、既婚者なので、現実に戻るという……(笑)
そこから着想を得たのですが、憧れていた人に会いたくても会えなくて、その間に次第と美化されていくのは、楽しいけれども、本当はすっごく怖いことなんですよね。
だって、本当の姿が見えなくなっちゃうから。現実を受け止めたくても、受け止められない。或いは、現実に引き戻されると、つい地獄に堕とされたように思う。
そんなことを主題にして書きました。
それと、ブルマに隠れたパンツが見たい、セーラー服や下着(インナー)に隠れたおっぱいが見たいという、今の30代以上の男性が思春期を迎えた頃、誰しもが思ったことを表してみました。
今はブルマの学校がなく、ハーフパンツでは女の子らしさがないので、現代風の制服に置き換えましたが。

他人事のように書きましたが、実は20代女性である自分も思っていたことだったりします。
学生時代の制服の下には、みんな必ずブルマを穿いていました。それが校則で強制されていたわけではないのですが、「パンツが見えたら恥ずかしいのでブルマを穿く」という暗黙のルールがあったのです。インナー(スリップ、タンクトップ、キャミソールなど)やブラジャーであれば見えても気にしないし、着替えるときでも平気で晒していたのですが、何故かみんなパンツは隠していました。
体育の授業は勿論、行事ではブルマ、普段でも掃除中にはブルマになり、作業するときはブルマ、かがんだらブルマと、人のブルマを見る機会がやたらと多かったのですが、ブルマを見るたび、「あの子はどんなパンツを穿いているのだろうな……」「あの子のパンツ、見てみたいなぁ~」と、女子ながら思っていました。
そして、時々ブルマから僅かにパンツが食み出ていることがあり、それがボーダーやチェック柄などの模様がわかるものであることも少なくありませんでした。そんな食み出ているパンツに、興奮を覚えたものです。なんかもう、オッサンだなぁ……orz
今では、現実社会の体操着はすべてハーフパンツとなりました。一般的な女子目線に戻せば、ブルマはパンツと似ていて恥ずかしく、時に食み出るのが苦痛でした。一方、ハーフパンツは動きやすく、パンツが食み出ることもなく、人の目を気にする必要もありません。それ故に、見て「あの子のパンツは~」と思ったり、興奮することも一切ありません。
しかし、今でも、テレビや漫画などでたまにブルマを見ると、やはりあのときの興奮が蘇ってくるものです。「下はどんなパンツを穿いているんだろうなぁ……」と思ってしまいます。それが直穿きだったり、Tバック(あれは学生が穿くものじゃないよ! 20歳になってから穿きなさい!)だったら夢を壊された気がして、がっかりしますが……orz 

2013.08.11

おちつけよ

慌ててばかりで、何も出来ていない。
ほんと、落ち着きって大切だと思う。
今書いている作品二つの結末を書こう。
早くUPせねば! 

2013.08.10

やっぱり……

高校時代のことについて書いていましたが、やはり文章にすることにしました。
箇条書きで通そうと思いましたが、それでは限界があったので。
高校時代、クラス全員から受けたいじめのことを書いている関係上、どうしても「あいつらが全部悪い!」と書きがちです。
でも、実を言えば、自分にも非はあるのです。
中学二年の頃も、一部の男子からいじめられていました。
そのときは、たいしたいじめでもなく、「ブス」「キモイ」などの悪口を言われていました。
そのいじめる男子に対して、自分は何もしていないのに、何で自分だけがこんなに悪口を言われなければならないのだろうか。
顔が本当に醜いのか、性格が悪いのか、趣味が悪いのか……と、自分を責めてばかりでした。
そうやって言われることにいちいち反応し、毎日毎日言われるのがつらくて、死のうと思っていました。
そのときは、高校時代と違い、まったくひとりぼっちという訳ではありませんでした。
一緒に遊んだり、相談に乗ってくれる友達もいたし、担任教師も親身になってくれました。
部活に行けば、友達もいました。他の学校の友達も沢山いました。
それなのに、いじめられることばかりが苦痛で、何もかもが信じられなくなっていました。
誰にもばれないような、たとえば、トイレとか、体育館の裏とかを選びました。
昼休みなら、或いは授業を抜ければ、誰にもばれなくて済む、そう思い時間帯にも考慮しました。
そうやって、遺書を書いたり、手首を切ったりして、死のうとしました。
でも、やっぱり学校。一部の生徒はそれを知っていました。
そのうちの一人が、自分と同じ高校に行った男子だったのです。
この男子に直接何を言われた訳ではありません。でも、かなり色んなところと繋がっていて、女王とも塾で知り合いでした。
その、自殺未遂をしようとしているところを女王に言っていたのが、クラスメイト全員を使ってのいじめに繋がったようです。
誰が見ていて、裏でどう繋がっていて、などと、考えたことはありませんでした。
そんな事情など知らず、自分は簡単に死のうとしていました。
あのとき、もっと耐えていたら、楽しいはずの三年間を棒に振ることもなかったのに。
14歳の自分は、どうしてあんな些細なことで死のうと思っていたのだろうな。
自殺未遂をすることは簡単だけど、そのたった簡単なことは、一生拭うことの出来ない傷になってしまいます。 

2013.08.09

まあひと段落させるかね

あたしが高校を卒業して、十年が経った。
あの学校は、あたしが卒業した二年後に閉校になった。
新しい学校は、あの学校とは違って、
生徒の素行は良くなっているかも知れない。
勉強も部活も力を入れているかも知れない。
もっといろんなことにチャレンジしているかも知れない。
でも、こんな学校もあるんだよ、あったんだよってことを皆さんにも知って頂きたくて書いた。
でも、もっと他のことも書かないとね。
そればかりにこだわっていたら、いよいよ前には進めない。

何かのきっかけで、偏差値を調べたら、現在の我が母校の偏差値は44らしい。
偏差値なんかで学校や人間の価値は図れないけれども、あまりの落胆っぷりにショックを受けてしまった。
あたしたちのときは50はあったような。
そう言えば、偏差値50で、進学先は専門学校が殆どであるにもかかわらず、国公立大学を目指させようとしたり、上位層の高校には絶対に勝てないのに、教師はやったら意識してたなぁ~。
何かもう、違った意味で「夢を見ましょう」って教えられていたね。
まあ、いいところもありますよ。
●進路は多岐で、国公立大学から就職まで幅広く対応している!
→だから夢のない人たちにはぴったりな訳かw
●学校のすぐ目の前には本屋がある! スーパー・コンビニも近くにある!
→だから不良が溜まる訳かw
●マラソン大会がない! 寒稽古は六時間目!
→ぬるい。ぬるいな……。体育の授業の延長じゃん! 因みにあたしたちの学年までが、寒稽古は早朝の6時半からでした。
……結局悪いことじゃんorz
もっといいことを書きたい。 

2013.08.09

昨日したこと

昨日は↓に加えて、ひっきりなしに鳴る勧誘電話と、激しく音を立てて震える地震速報のバイブに苦しめられ、結局何も出来なかった。
唯一したのは、高校時代のことをどうしても書かなければならないと思い、高校時代のすべてを箇条書きにしたものをUPすること。
(但し、文章は不完全なので、今日もう少し推敲する)
不条理なことばかりの学校に通い、入学式の次の日からクラスメイト全員にいじめられた。
友達は誰ひとりいなくて、担任教師にも弾かれて、苦しい三年間だった。
当時のクラスメイトのことは、今でも怨んでいる。
出来れば全員しn……
……ではなく、こんな高校生もいた、こんな学校もあったということを知って頂きたいのと、
それ以上にこのことを書かなければ自分は前に進めないような気がしたので、ありのままを書いた。
本当は、長編小説にしようと思い、途中まで小説の形で書いた。
だけれど、それだといつになっても終わらないような気がするし、
「あたしってこんなに頑張ったんだよ」と自慢しているように思えて、ぞっとしたので書くのをやめた。
高校時代のことを自伝として書くことは、今後恐らくないと思う。
でも、部分部分ではいつかまた書くかもしれない。
気が向いたら……。 

2013.08.08

怒ってばっかり

 今日は、二度怒ってしまった。
どうしても納得がいかないので、ここに書く。


朝の九時半頃、旧パソコンのプロバイダー、イーモバイルのナビダイヤルから電話があった。
イーモバイルは三年ほど前に使っていたが、今は使っていない。
三年前に二年契約をしたのだが、その契約はとうの昔に切れているはずである。
それなのに、未だに契約があるらしい。先月分が支払われていません、とのことだった。
納得がいかず、
「御社のパソコンなんか今は使っていません、今すぐ解約してください!」
と言ったら、
「その件については、カスタマーセンターが請け負っていますので、掛け直してください」
と返された。
はぁ~? 電話してきたのお前だろ。掛けなおしてください、とはなんと図々しい。
言い方もかなりきつかった。それも、客に対する言い方ではないだろ。
仕方がなく、電話を切り、掛けなおすことにした。

正直を言うと、このカスタマーセンターに電話などしたくなかった。
このカスタマーセンターというのが、そもそも当てにならない。
以前にも、何度もここにはお世話になったことがある。
繋がるたびに保留音が流れ、機械の女性に「順番にお繋ぎしますのでもう少々お待ちくださいませ」と言われるのだが、
この「少々」が、20分以上になることも珍しくないのである。
DやAやSに利用者が遠く及ばない、弱小モバイル会社が、毎度毎度混み合っているというのはおかしな話だ。
単純に人手が足りないのか、人の出入りが激しく新人ばかりなのか、経費削減のためにアルバイトを多くしているのか、
それともアイドルや彼氏のことばかり四六時中考えているような、プロ意識の欠如した人間の集まりなのかは知らないが、
とにかく毎回かなり長々と待たされるのである。
勿論、今回もそうであった。
声だけでは幾つぐらいの人とは断定できないが、恐らく40は過ぎているであろう女が出て、
謝りもせず、いきなり「はい、イーモバイルカスタマーセンター○○でございます」だったのだ。
後ろはギャーギャー言っている。なので、彼女が何を言っているのか全然聞こえない。
「そんでね~」などのビジネスにはふさわしくない言葉遣いまで聞こえてくる。
おいおい、客商売だろ。それに、後ろで「そんでね~」なんて同僚同士の会話をするくらいなら、客と会話をしてくれ。
まず、身分確認のため、電話番号とフルネーム、暗証番号を聞かれたのだが、「その番号では登録がありません」と言う。
いつも使っている携帯の番号を言ったのに、何が悪いんだろうと思い、どの番号を言ったらいいのかを聞いたら、
「データカードについているので、それについている番号を言ってください」とのことだった。
データカードがないか聞かれたが、それも何年も使っていないため、何処にあるのかわからない。
ひっちゃかめっちゃかに部屋を掻き乱して、ようやくデータカードを見つけ出したのだが、ここまでにかなり時間が掛かってしまった。

他社であれば、契約期間満了の時点で、メールなり書面なりで通知がいくし、更新しないとか、料金を払わないといった場合、強制的に使えなくなることが多い。
それなのに、二年経っても期間満了の通知も来ず、強制的に切られていることもない。挙げ句の果てには、未だに引き落としになっている、それっておかしくないですか? 今すぐ解約してください! と。
すると、相手は、開き直って言った。
「弊社では、2年間の契約の後、自動的に更新されるようになっています」
と。その際に、謝りひとつ入れない。
は? 初めて聞いたぞ。2年の契約のあと、自動更新だって。
契約を結ぶときにそういったことは一言も言われていないし、本来の流れとなれば、使えなくなるのが普通だろう。
それから、
「二年契約が切れるのは2014年2月ですので、今解約した場合、2013年8月からの半年分の違約金が掛かります」とまで言われた。
二年経ったら勝手に更新しちゃいます。やめるときはタイミングよく期間満了の1ヶ月前に忘れずに電話してきてね。忘れたら強制的にまた二年間契約しちゃうからね。もしその二年間で解約なんかしちゃったら違約金取っちゃいます☆ という、非常に横着な会社なのである。
もし続けてしまうと、使いもしない旧パソコンのためにあと半年間払い続けなければならなくなる。解約のタイミングを間違うと、また来年からの二年間も勝手に継続させられる。違約金は高くつくが、ずっと払い続けるよりかはずっと安い。そう思い、解約した。
その際に、使いたいときだけ料金が掛かるプランとかありますけど~、などとしつこく他のプランを推してきたのだけれども、もうオマエの会社など誰が使うか、と怒りはピークに達していたので、「結構です!」ときつく言ってやった。
よって、近いうちに、使いもしない7月・8月分の通信料金と、残り半年分の違約金を払わなければならない羽目になってしまったのである。アーメン。


もうひとつ。こんなことがありなんだろうかに書いた派遣会社から連絡があった。
この会社にはクレームをつけたので、あれ以来縁を切っている。
メールも着信も拒否して、連絡がつかないようにしている。
勿論、この会社から紹介は受けられない。
……はずである。
それなのに、今日、電話が掛かってきた。
恐らく、着信拒否しているのを知っているからだろう、
普段は固定電話の番号から掛かってくるのだが、今日はPHSの番号から掛かってきた。
「お仕事の状況確認をします」とのことだったが、もう状況確認なんかしなくてもわかるだろう。
御社からの仕事は受けないようにしているのだから。
それでも番号を変えて電話をしてくる、そのしつこさに怒ってしまった。
一切の連絡を切ろうとしても電話してくる奴って何なんだろうね。
はぁ~……、なんか怒ってばかりの一日だったわ。
怒ってばかりで、文章もいつも以上に乱れてるわ。

2013.08.07

昨日からのこと

昨日からのことを書く。
昨日の午前中は、芥川龍之介関連のページを大量にUPした。
だが、昨日の昼からが、原因不明の吐き気に襲われ、何度も倒れそうになった。
夏バテに加え、生理痛である。しかも、いつもの倍は血が出ている。
作品を書こうと思ったが、一文字も出てこない。
せめて「バカ」でも「アホ」でも「うんこ」でもいいのだが、それらすらも浮かばないほどだった。
本を読もうと思っても、字を見ただけで気分が悪くなる。
好きな、芥川龍之介の著書や漫画の単行本でも、それは変わらなかった。
テレビを観ても、餃子のCMが流れただけで吐き気を催す。
夜になっても食欲が戻らず、夕飯は冷奴とヨーグルトだけで終わらせてしまった。

出来ることもないので、ずっとテレビを観ていた。
相変わらず、面白い番組はひとつもない。
音楽しかり、テレビしかり、2010年までは面白かった、色んなものに興味があったのだが、
今年のものはどれもつまらない。
新曲は48系しか売れず、バラエティ番組は48系・子ども・動物・オネエキャラばかりが出てくる。
彼らに出るなとは言わないし、動物や子どもは可愛いと思うし、オネエでも48系でも、単体で好きな人は何人もいる。
でも、彼らだけに頼った番組が極端に多いのはどうなんだろうか。
母が観ていた芸能ニュースの番組で、松浦亜弥さんとw-indsの橘慶太さんが結婚するという話題を知った。
交際12年。その間、一途に愛を育み続けたらしい。
授かり婚や交際一年未満の電撃結婚が多い芸能界において、珍しいカップルである。
交際12年と言うことは、あやや全盛期、w-inds全盛期から彼らは付き合っていたと言うことになる。
だったら、もうファンは知っている、結婚に対してもある程度受容されるのではないかと思う。
そして、長く一途に付き合ったことで、株を上げたんじゃないだろうか。

全然眠れなかった。
起きたと思ったら、サイトが全然動いてくれなかったし。
半日を無駄にしてしまった。
最悪なことばかり起きているような気がする。 

2013.08.07

イライラし続ける半日間

何もしないまま、半日が過ぎてしまった。
今朝から何度もWEBNODEを編集しようと思ってログインしようとする。
だが、何度試してみても、ログインできない。

あたしは、ブラウザはグーグルクロームを使っている。
InternetExplorerに比べて、速度が速いからだ。
だが、グーグルクロームが繋がらなかったとき、フォルダーに顔がついたような、ヘンなキャラクターが現れるのだが、あれを見るたび、
「てめぇ、馬鹿にしてんのか!」
とぶん殴りたくなる。
向こうは、何も言わず待たせるよりも、「少々お待ちくださいませ」と一言声を掛ける方が親切だと思い、
あのキャラクターを出しているのだろうが、あんなふざけたキャラクターを出されたら、イライラも更に募る。
新興勢力のグーグルクロームよりも、古参のInternetExplorerの方がしっかり働いてくれそうだ、
InternetExplorerに戻してみるが、それでも状況は変わらない。
WEBNODE自体が遅いのかと思い、他のホームページ作成ツールを使ってみるが、
かえって酷くなる一方だ。WEBNODEであれば、すぐに保存してくれるが、
あのツールは、すぐに元に戻ってしまうため、使い勝手が悪かった。
グーグルクロームや、WEBNODEのせいにしては、イライラする、
アメブロに戻って、ブログのみの運営にしようかなどと考えた。
だが、何の解決にもならなかった。
とにかく、どうにもならないことを少しでもどうにかしなければならない。
弱小パソコンのデータがいっぱいいっぱいで、パンク状態だったので、データを消したり、別の場所に移す。
プラグインが最新でなかったので、最新版にする。
パソコンにACアダプターを繋ぎっぱなしだったので、一時外してみる。
何日も電源オフをしなかったので、再起動させてみる。
(後者二つのせいで、バッテリーはかなりヒートアップしていた)
などを試してみた。
まだ遅いのは遅い。だが、少し軽くなった。
あれやこれやのせいにしたらダメだね。
というよりも、WEBNODEで作ってきて、今更他のところで一から作り直したくない。
このサイトを終の棲家と思って頑張っていきたい。 

2013.08.06

気分が悪い……

 朝から気分が悪い。
吐き気がする。
テレビのCMに餃子が出ただけで、吐き気がした。
本当は、大好きなのにな。
去年の夏から、体調を崩すことが多くなってきている。
そのせいで、仕事も何度やめたかわからない。

龍之介関連のページを大量にUPした。
今はお休み中のものを含め、3つサイトがあるし。
ゆくゆくはそれらを全部統合する予定だ。
それに、まだまだ書きたいこともある。
気分が悪いから、と言って休む暇なんかないな。

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